お箸やお椀の工房です

     

うるし、日本産漆ももっと身近に。

     

1人でやっていますが、

 

「なにか屋号があったほうがいい」ということで

 

2014夏から屋号が「うるし劇場」になりました。

(漆漫画家の堀さんご提案)

 

深い意味はない

 

「工房なんて劇場みたいなもの」

(どこかのおばちゃま談)

 

 

    

 

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写真家の鈴木心さん撮影

古い平屋の工房での作業風景です。

greenz.jpより
greenz.jpより

2015.3.26

WEBマガジン「greenz.jp」

わかりやすく紹介していただきました。

 大事にしたいのは、“お兄さんが山で採ってきた”というストーリー。~漆器工房「うるし劇場」

 

本 「作ること=生きること 

    クラフトワーカーの物語」

 

著:仲藤里美 ころから

 

14組中の作り手の一人として紹介されてます。

漆を始めるきっかけ~2013頃の心境など